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浮世絵の摺り「実演見学」と「ワークショップ」を開催します

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公開日:平成30年(2018)9月26日

教育庁

東京都教育委員会主催「東京文化財ウィーク2018」-都立中央図書館 参加企画展 関連イベント-

都立中央図書館では、東京都教育委員会主催「東京文化財ウィーク2018」の参加企画展「大江戸プリント―出版文化から見る江戸の世相―」を開催します。この関連イベントとして、職人が実際に浮世絵を摺り上げていく様子を間近でご覧いただける摺りの「実演見学」と、職人が使う道具を使い、はがきに版画を摺る体験のできる「ワークショップ」を開催します。

1 日時

平成30年11月10日(土曜日)

  • 1回目 午前10時30分から午後12時40分まで
  • 2回目 午後2時から午後4時10分まで

2 会場

東京都立中央図書館 4階第3研修室

3 参加費

無料

4 募集人数

各回とも「実演見学」50名 うち「ワークショップ」20名(いずれも抽選)

*ワークショップのみのお申込みはできません。

5 申込方法

次のいずれかの方法でお申し込みください。

(1)東京都立図書館ホームページ外部サイト別窓

ホーム>利用案内>イベント一覧>その他>東京文化財ウィーク2018参加企画展 関連イベント「浮世絵の摺り実演見学とワークショップ」

(2)往復はがき(1人1枚)

〒106-8575 「東京都立中央図書館 特別文庫担当」宛て

6 必要事項

[1]希望する回

[2]ワークショップ希望の有無

[3]住所

[4]氏名(ふりがな)

[5]電話番号

7 申込締切

平成30年10月15日(月曜日)(往復はがきは当日消印有効)

企画展示 「大江戸プリント―出版文化から見る江戸の世相―」のチラシ

別添チラシ:企画展示 「大江戸プリント―出版文化から見る江戸の世相―」PDF [1.8MB]

企画展示 「大江戸プリント―出版文化から見る江戸の世相―」

歌川広重の「東海道五拾三次」や滝沢馬琴の「南総里見八犬伝」など、出版文化の隆盛を今に伝える数々の資料で、時代とともに移り変わる江戸の姿をご紹介します。

日時

  • 平成30年10月27日(土曜日)から11月11日(日曜日)まで(休館日 11月1日(木曜日))
  • 午前10時から午後8時45分(土日祝日は午後5時30分まで)

場所

  • 東京都立中央図書館4階企画展示室(第一会場)・多目的ホール(第二会場)

東京都立中央図書館

所在地

東京都港区南麻布5-7-13(有栖川宮記念公園内)

最寄り駅

  • 東京メトロ日比谷線 広尾駅 1番出口から徒歩8分
  • 東京メトロ南北線・都営地下鉄大江戸線 麻布十番駅 徒歩20分
  • 都営バス橋86系統(目黒駅前~新橋駅前・東京タワー)愛育クリニック前 徒歩2分
  • 港区コミュニティバス(ちぃばす)麻布西ルート97愛育クリニック 徒歩2分

都立中央図書館の地図

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お問い合わせ

東京都立中央図書館
電話:03-3442-8451 ファクシミリ:03-3447-8924
メール:S9000051(at)section.metro.tokyo.jp
迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を一部変更しております。
お手数ですが、メール送信の際は(at)を@に置き換えてご利用ください。

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