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令和3年度「医療的ケア児の保護者付添い期間短縮化モデル事業」のモデル校の指定について

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公開日:令和3年(2021)4月15日
最終更新日:令和3年(2021)4月15日

東京都教育委員会は、従来、入学後に行っていた医療的ケア児の健康観察等の医療的ケア実施に向けた手順を入学前から行い、入学後の保護者付添い期間を短縮する「医療的ケア児の保護者付添い期間短縮化モデル事業」に令和3年度から取り組みます。令和3年度は都立肢体不自由特別支援学校6校をモデル校に指定し、令和4年度にモデル校に入学する予定の医療的ケア児について、保護者付添い期間の一層の短縮を図っていきます。

1 モデル校

都立光明学園、都立城南特別支援学校、都立町田の丘学園、都立墨東特別支援学校、都立永福学園及び都立府中けやきの森学園

2 事業の実施方法

保護者、関係施設及び関係機関の協力を得て、医療的ケア児の健康観察等の医療的ケア実施に向けた手順を入学前に実施します。

  • ※ 詳細については、決定次第、公表します。

お問い合わせ

教育庁都立学校教育部特別支援教育課医療的ケア担当
電話:03-5320-6753
メール:S9000012(at)section.metro.tokyo.jp
迷惑メール対策のため、メールアドレスの表記を一部変更しております。
お手数ですが、メール送信の際は(at)を@に置き換えてご利用ください。

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