仮想空間を活用した新たな児童・生徒支援を開始します 「バーチャル・ラーニング・プラットフォーム」について
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教育庁
東京都教育委員会では、支援が必要な子供たちの居場所・学びの場として、仮想空間上に「バーチャル・ラーニング・プラットフォーム」を用意し、区市町村に提供する取組を開始します。
令和4年度は、新宿区と協定を結び、プラットフォームのデモ運用を行い、日本語指導や不登校支援において、活用方法を検証します。令和5年度は、成果を踏まえ、順次事業の充実と拡大を図っていきます。
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