「東京ヴェルディホッケーチーム」のホームゲームでインターハイの広報活動を実施しました!
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令和8年10月24日(土)、令和9年度全国高等学校総合体育大会(南関東総体2027)のホッケー競技会場となる大井ホッケー競技場メインピッチで開催された、高円宮牌2026ホッケー日本リーグさくらリーグ「東京ヴェルディホッケーチームVS山梨学院 CROWNING GLORIES」の試合において、東京都高校生活動推進委員会が南関東総体2027の広報活動を実施しました。
当日は、PRブースを設置し、来場者の皆様に、南関東総体2027へ出場する選手に対する応援メッセージを募集しました。多くの方々にブースへお立ち寄りいただき、温かいメッセージをいただきました。応援メッセージをお寄せいただいた方には、ウェットティッシュやボールペン、アクリルチャームなどの南関東総体2027のPRグッズをお渡ししました。
試合の合間には推進委員がマイクパフォーマンスを行い、南関東総体2027の魅力を来場者の皆様へ発信しました。
試合終了後には東京ヴェルディホッケーチームの選手へのインタビューを行い、競技の魅力や試合にかける思いを伺いました。推進委員にとって、トップレベルの選手と直接交流する貴重な機会となり、ホッケーへの理解を深めることができました。
参加した推進委員からは、「多くの方に応援メッセージを書いていただき、感動した」「観客の皆さんが楽しそうに観戦している姿が印象的だった」などの感想が寄せられました。
また、今回の活動を通じて、来場者への声のかけ方や大会の魅力の伝え方を学び、「次回は、より多くの方にブースへ立ち寄っていただけるよう工夫したい」と、今後の活動に向けて意気込む推進委員もいました。
東京ヴェルディホッケーチームの皆様、広報活動の機会をいただき、ありがとうございました。
東京都高校生活動推進委員会では、今後も様々なスポーツイベントで広報活動を行い、南関東総体2027を盛り上げていきます!